一般認識
身近な物や生きものの名前を調べる入口です。API側ではgeneralモードとして扱われます。
KORENANIは、身近な写真から物の名前を学ぶためのアプリです。一般・植物・昆虫の認識、ラベルや説明の読み上げ、子どもプロフィールと学習データの管理を、親子で確認しながら使えます。

KORENANI
カメラや写真ライブラリの画像を、教育的な物体認識と多言語学習に使うことがKORENANIの基本です。対象は3〜8歳の子どもを持つ保護者で、文書上の年齢レーティングは4+です。写真をきっかけに、名前、説明、音声を親子で見ながら確かめられます。
Recognition
KORENANIの認識モードは、一般、植物、昆虫です。一般認識は画像解析、植物認識は植物識別、昆虫認識は昆虫識別の処理につながります。

身近な物や生きものの名前を調べる入口です。API側ではgeneralモードとして扱われます。
植物の画像を植物識別処理へ送るモードです。植物に関する学びを分けて整理できます。
昆虫の画像を昆虫識別処理へ送るモードです。観察した虫の名前を確かめる導線になります。

Text-to-speech
KORENANIでは、認識されたオブジェクトのラベルと説明に対する音声を生成します。日本語、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、中国語、韓国語の読み上げ関連設定があります。
音声は、写真で見たものの名前を耳でも確かめるための補助です。多言語の表示と読み上げは、家庭で同じ対象を複数のことばで見直す流れに向いています。
Workflow
写真を選び、認識結果を確認し、ラベルや説明を読み上げで聞く。この流れを中心に、保存した画像、認識結果、音声、子どもプロフィールなどのデータがアプリ領域で扱われます。

01
カメラまたは写真ライブラリから、学びの対象になる画像を選びます。

02
一般、植物、昆虫のモードに応じた認識結果を親子で確認します。

03
ラベルや説明の音声を聞き、同じ対象を別のことばでも見直します。
Plans
プラン名はFREE、LITE、STANDARD、PREMIUMです。料金は購入時に表示される内容をご確認ください。このサイトでは、月間利用回数と保存数を比べられます。
下の回数は一般・昆虫・植物の月間利用回数です。手動生成と保存数の扱いは、専用ページで事実ベースに分けて説明します。
一般10 / 昆虫5 / 植物5
はじめて試すための基本枠です。
一般50 / 昆虫5 / 植物5
一般認識を多めに使う方向けの枠です。
一般50 / 昆虫25 / 植物25
植物と昆虫も含めて使いやすい枠です。
一般100 / 昆虫50 / 植物50
各認識モードを広く使うための枠です。
FAQ
対象は、3〜8歳の子どもを持つ保護者です。文書上の年齢レーティングは4+です。
一般、植物、昆虫の認識モードがあります。一般は画像解析、植物は植物識別、昆虫は昆虫識別の処理につながります。
非手動・非キーワードの認識では、画像データをAPIへ送り、API側でアップロード画像を受け取って認識処理に使います。
料金は購入時に表示される内容をご確認ください。プランページでは月間利用回数と保存数を比較できます。
Guides
画像認識で物の名前を学ぶ考え方、認識モード、多言語読み上げ、プラン、データの流れをガイドで紹介しています。
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